ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ訪問

 12時30分 ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ(ニコラ・ヴォーティエさん)の処へ
 
twitterにも 写真上げましたが 敷地内とはいえ 外壁にあの絵が、書かれており ビックリしました。
 
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息子さんが、グレないか 心配です。w

 
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軽く醸造施設を見せてもらい
セラーへ移動後 試飲へ。
 
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試飲させてもらったワインは、
ブルゴーニュ アリゴテ 2011 (ステンレスタンク)
グレープフルーツの皮っぽいニュアンスがあり
アリゴテらしい酸も感じる。
6月まで醗酵していたそうで 来週樽のアリゴテとアッサンブラージュすると言っていた。

ブルゴーニュ アリゴテ 2011 (樽)
で そのアッサンブラージュする樽のアリゴテ。(1/3 樽で 2/3 ステン)
アリゴテとは思えない凄いコクで かつ 塩っぱい。
こちらも グレープフルーツの皮っぽいニュアンスがあり
アタックの感じは、シャルドネっぽかったが
余韻の感想は、やはり アリゴテだった。

ブルゴーニュ コート・ドクセール 2010 (樽)
自然派らしい香り、味わいで とろみが、あり コクもある。
醤油っぽい発酵食品系のニュアンスとアマレットのような感じも。

シャサーニュ・モンラッシェのようなコーン油の感じもあり
プティ・シャサーニュ・モンラッシェだね。とコメントしたら 喜んでいた。
12月に瓶詰め予定とのこと。

ブルゴーニュ グラン・オルディネール ルージュ 2011 (樽)
イランシーの樹齢80年のガメイ 100%で やや青く 閉じ気味で 余韻 豆。
お香の香りが、スワリングで 出てきた。
ピノ・ドニスっぽく 完成したら良さそうなイメージ。
マグナム 600本分だとか。

イランシー 2011
揮発系の妖艶な香りで 梅酢系の味わい。
2010年は、セザール 10%入れていたが
2011年は、ピノ・ノワール 100%にするとのこと。

 
ブルゴーニュ エピヌイユ  2011
こちらも妖艶な香りで カツオ節みたいな収斂性のあるもので
スパイシーなワインだった。

このワインは、ラングロールみたいですね。と言ったら
エリックのワインによく似ていると言われるとおっしゃってました。

仲も良いらしく いつかエリックのグルナッシュと自分のピノ・ノワールをアッサンブラージュしたワインを造る話も ネタとしてあるとも 言っていた。

以上 6種 色々な話をしながら 頂きました。



エチケット(ラベル)に関して

訪問して 直ぐ 醸造所を見せてもらったのですが
その際 「エチケットは、大丈夫か?」と恐る恐る聞かれたのが印象的で
イカツイ人ではなく 可愛いらしい人だと感じた。w

勿論 面白おかしく販売させていただいているので
「うちは、問題ない。」と答えたら 嬉しそうでした。

近所に住んでいるエチケットを描いている人にあわよくば お会いしたいと思っていたのですが
ニコラさんは、この醸造所に住んでいるのではなく
トロワ(シャンパーニュ)で お店を運営しており
普段は、そちらにいらっしゃるそうで
そちらの近所でした。
 
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エチケットの図柄は、その作家さんとワインを飲んで
味わいのイメージを表したものを具現化していると驚きの説明をもらったのですが
どこがどう表しているのか 凡人の我々には わからなかった。(^^

これからは、もっと 気をつけて 飲みたいと思った次第です。
 
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畑に関して

彼は、純粋なネゴシアンで 畑は、持っていないそうです。
また 将来的に畑を取得する意思もないそうで
ブルゴーニュにこだわったこのような立場の方特有のある意味サバサバした感じでした。
(ブルゴーニュの畑は、高いので・・・)

 
そして 現状 ビオには こだわっていないとも
おっしゃっていました。

この点は、驚きを隠せなかったが
同時に 理解も出来ました。

ビオの農家さんも多くないシャブリ近郊で
新しいネゴシアンに葡萄を譲ってくれる農家さんは、更に少ない。

ブルゴーニュで ワインを造りたいという気持ちが、強ければ
当然 そうせざる得ないと思います。

ということで
ワインの亜硫酸量は、少ない&無添加だったりしますが
うちの基準ではヴァン・ナチュール(自然派)とは言えない造り手となってしまいました。

この点が、重要な人もいれば 気にならない人もいると思います。
ワインには色々な形があり
自然派的な味わいのワインも色々であると
消費者の方にも 知っていてほしいところです。

ちなみに うちでは 「醸造面でナチュラルなワイン」と言って
販売する事にしますので よろしくお願いします。

試飲後は、
フォア・グラのテリーヌと極少量生産のブルゴーニュ トネール ブラン 2010を取りながら 簡単な昼食 和ませていただきました。
 
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大らかで 優しい瞳の方で
会うまでは どんなクレージーな人かと 多少 緊張しましたが
とても感じの良い方でした。

エチケットに 問題が、あると思う方もいるかもしれないですが
これからも 楽しみにワインを待ちたい造り手となりました。

14時半頃お暇し
長距離移動
オーヴェルニュ クレルモン・フェランへ






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アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール PART2

 
で 以下 9種を試飲をさせていただきました。

ア・リゴテになる 2011年のアリゴテ
毎年 4月~5月に瓶詰めすると決めているので
フィルターをかけるかどうかは、その年の状態によるとの事。
ちなみに11年は、フィルターをかけているそう。
「やっぱり アリゴテは、夏のワインよ」とアリスさんは、付け加えていました。

10年に比べ 酸は、落ち着いており
gの残糖が、あるとのことで フルーティーで とても飲みやすかった。

ブルゴーニュ アリゴテ 2011
ここから後は、樽からの試飲。
パインやバナナ ボリュームのあるアリゴテで ややヨーグルトっぽい乳酸の感じがありました。
最終的には ステンのものと混ぜるかも・・・とおっしゃってました。


ブルゴーニュ アリゴテ(樹齢110年) 2011
ミネラルが、しっかり感じられ 複雑で奥行のあるワインで
少し香ばしく ハッキリした味わいだが 同時に 落ち着いた雰囲気も併せ持っていた。

ブルゴーニュ シトリー 2011
これは、まだ 還元状態だったが 果実味が、厚く とろみのあるものだった。
レモンの酸のようなメリハリのある酸が、心地よい結構セックな味わい。
ミネラルから来る収斂味もあり 本領発揮にはまだまだ。

11年は、03年や06年同様 酸度が、低かったけど
熟成させると 酸が、戻ってくるといった事を申されていました。

シャブリ ベレール 2011 ある樽
洋梨、ヨーグルトのニュアンスに香ばしさ、ミネラルが、混ざる。
酸度は、低い。

シャブリ ベレール 2011 別の樽
こちらは、ピンピンにフレッシュで 同じワインとは これっぽちも思えない。(笑)
混ぜて バランスを取るので どんなワインになっていくか 楽しみ。

シャブリ クラルディ 2011
先のベレールと混ぜる事で知られていますが
こちらは、パイン系の果実味。
果実味と酸のバランスが、とても良かったです。

ベレールは、平らな土地の畑で 日当たりが、良く 早熟。
クラルディは、南東の斜面で 奥行のある葡萄が、収穫出来るそうです。

シャブリ・ユムール・デュ・タン 2011
パイン、ヨーグルトのニュアンスが、あり やや残糖を感じる甘みを伴ったフルーティーなワインでした。

オーストリア産の新樽を使っているそうですが
他は、10年以上使用した古樽のものと混ぜるそうです。
樽の香りが、好きではないと申されていました。

シャブリ ロゼット 2011
こちらもパイン系の果実味でしたが 乳酸の感じは、ない 残糖が、あり
甘みを感じるが 余韻に酸が、しっかり来た。

以上で 試飲は、終了。

車で ベレールの畑へ
 
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アリスさんが、葡萄の木の状態を解説してくださいました。
今年は、なんと言っても 病気が、気になるところ。
でも この日も快晴で 悲惨な感じは、受けなかったです。
 
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急激な暑さで色づいたシャルドネ。
食べてみたが 酸をほとんど感じなかった。
 
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キンメリジャン 石灰の土壌。
 
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アリスさん、オリヴィエさんとパチリ♪
作務衣で 失礼しました。w

「12月のフェスティヴァンで お会いしましょう。」とおっしゃってました。

ハイと返事しましたが 12月の酒屋は、遊んでいる状態ではない。。。(-_-;)


次は、ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチのニコラ・ボーティエさんの所へ

初日1軒め アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール

フランスについて
まず 向かったのは、シャブリ
 
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訪問するとアリスさんが、出てきて
まず 醸造所併設のセラーへ飲み込まれていった。
 
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雰囲気満点のセラーです。
 
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他の場所にもあるそうです。
 
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醸造所へ移動すると
従業員の方が、ウイヤージュしてました。
 
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2階へ上がって
窓を開けてくれた先が、シャブリの畑。
 
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オリヴィエさんは、芸術家志望だったそうで
エチケットは、オリヴィエさんの手によるものだそうです。
 
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2階は、展示室風のスペースでした。
 
シャブリの畑が、ガレージから見えます。
 
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戻って 試飲開始♪
試飲したワインは、次回へ。
 

2012年夏フランス

ロックス・オフ始まって以来 初の夏場のフランス
完走しなくても大丈夫なように(笑)ダイジェスト版。
9月3日(月)~10日(月)

2日(日)いつも通り 店を閉めた後 深夜の羽田発で パリへ

3日(月)
パリ 6時着
シャルル・ド・ゴールの2Fのターミナルに降りたのは初めてで
飛行機を降りてからが 非常に遠かった。
(同じターミナル内で移動に電車に乗るの?って感じです。 :(;゙゚'ω゚'): )

まずは、一路 シャブリのアリス・エ・オリヴィエ・ド・ムールへ
相手をしてくれたのは アリスさんで 少し 独特の雰囲気を持った方でした。


一通り テイスティングと醸造所内を見せてもらったところへ
オリヴィエさんが、トラクターで帰ってらしたので ご挨拶をして
アリスとベレールの畑へ 葡萄を食べながら ベト病の具合を説明してもらい こちらを後にしました。


ヴィニ・ヴィティ・ヴィンチ ニコラ・ヴォーティエさんの所へ

12時30分到着
twitterにも 写真上げましたが 敷地内とはいえ 外壁にあの絵が、書かれており ビックリしました。
息子さんが、グレないか 心配です。w

軽く醸造施設を見せてもらい 試飲へ。

試飲後は、
フォア・グラのテリーヌと赤ワインを取りながら 簡単な昼食 和ませていただきました。


で 長距離移動
オーヴェルニュ クレルモン・フェランへ

18時  ラ・ボエムのパトリック・ブージュさんの所へ

時間も押せ押せだったので 挨拶もそこそこに樽から試飲させてもらいました。
リリースまで まだ少しかけたいみたいで ちゃんと寝かせて出すからね♪とのこと。
出来たら直ぐリリースする造り手が、多い中 頭が下がります。


20時 ルナール・デ・コートのティエリ・ルナールさんのところへ 
結構遅くなってしまったので
醸造所見学は、無しで 奥様やパトリックさんと手料理を頂きながら ワインを飲ませてもらいました。
ティエリ・ルナールさんのカッコ良さは、想像以上で 奥様、2人の娘さんも美人で
絵になるご家族でした。

飛行機では、あまり寝れなかったので
日本時間の朝から 仕事で 深夜の飛行機 11時間のフライト後
フランスの朝6時から深夜までと
初日にしては スケジュールが、ハード過ぎて さすがに深夜帯に及ぶ食事の後半は、辛かったです。


4日(火)
クレルモン・フェランを後にして ジュラのアルボワへ
14時 エマニエル・ウイヨン(ピエール・オヴェルノワ)訪問
近年 自然派の神様ピエールさんに直接アポイントを取る事が、出来ない事になっており
会えるかどうかは、運次第でしたが
とある書類に ちょうどサインしに来ていて めでたくお会いする事ができました。
醸造所の案内やテイスティングは、エマニエルの奥さんのアンヌさんが、してくれました。

最近 日本の入荷量が、異常に少ないので
試飲は、味見というより しっかり堪能してしまいました。w

その後 16時30分 近所のフィリップ・ボールナールのところへ
ここの試飲は、いつも種類が、多いので ハードです。
後日触れたいと思いますが
フィリップは、今 フランスでは 
テレビのお見合い系のリアリティー番組に出ており
フランス中で話題の微妙にお笑い系スターになってしまっているようです。(-_-;)

その後 デビューが、近い 元シュレールの鏡さんの御宅で夕食。
この日も ホテルに戻ったのが 夜中の2時ぐらいになってしまいました。


5日(水)
朝起きて クリスチャン・ショサールの訃報を聞く事になりましたが
気を取り直して
9時 鏡さんの醸造所へ
まだまだ これからなので 樽の数もそこそこで
初ヴィンテージは、それほど 日本には 来ないかもしれません。
日々の苦労話をしてもらいつつ 試飲させていただきました。 

午後
13時30分 ジェラール・シュレール
今や 伝説のもうやっていない民宿へ まず 訪問
父シュレール ジェラールさんが、駐車場のところの庭で昼寝中に到着
気がついて起きてこられて ご挨拶後 奥様も すぐ出てこられ
軽く和んで 近所の醸造所へ
ブルーノは、夏休みでおらず
研修生のステファノ君が、相手をしてくれたのですが
この若者 かなり将来性を感じさせる男で
彼に結構 興味を持ちました。

ブラインドで味見させる手法を彼が、取ったので
品種を調子良く当てていったせいか
彼も乗ってきて
2011年のものを中心にほとんどのキュヴェを試飲させてもらいました。

2011年のシュレールのワインは、2004年っぽい すべてのキュヴェが、辛めで
久々に 来たんじゃないの?と 個人的にアゲアゲなテイスティングとなりました。

16時 ジャン・フランソワ・ガングランジェ
ドメーヌ・ジェラール・シュレールの現当主ブルーノ・シュレールとは
父方の従兄弟であるジャン・フランソワ 初対面の感じは、ティエリ・ピュズラっぽいかなぁと
思いました。

こちらもワインの種類は、ボチボチあり
テイスティングは、大変でした。w(アルザスだから 白が、多く 酸疲れします。)

彼のワインは、年々 ナチュールへ思いっきりアクセルを踏んでおり
大きく酒質が、変化している生産者です。

挨拶もそこそこに 畑見るか?ということで
彼のグラン・クリュの畑を見せてもらいました。

醸造所へ戻って 試飲
最近日本に入荷した第一段のキュヴェは、ほぼ無いようで
第二段のワイン達を頂きました。

後々 書きたいと思いますが
飲み手の度量を試されるワインが、多かった気がしました。

ここを出たのは20時過ぎ。


6日(木)
で アルザスから シャンパーニュへ
13時30分ピッタリに ユリス・コラン到着
挨拶もそこそこに醸造所に隣接したネゴシアンに売る葡萄の畑を見せてもらいました。
(ドメーヌ物の葡萄は、ちょっと遠いとの事だったので・・・)

試飲は、ブラン・ド・ノワール レ・マイヨンの1本勝負。
2008年から畑名付いています。
身振り手振りが、大きく 今回会った生産者で 一番熱い人でした。

そろそろ出ないと 次 間に合わないぞ!!ということで ブジーのブノワ・ライエへ

16時に着いて
終わってみると20時を過ぎてました。
すごく素朴で めちゃくちゃいい人でした。


7日(金) 

この日は、まず ジャック・ラセーニュへ
イギリスのテレビ番組撮影スタッフが、すでにおり
まず 日本人ゆかりの畑へ 案内されました。

戻って 
テレビ番組撮影スタッフが、帰った後
テイスティグ開始 
ここの訪問は、今振り返っても かなり有意義でした。

16時 クリストフ・ルフェーブル着
まさにボスといった風貌の彼は、怒らせたら怖そうな方でした。

醸造所を軽く見せてもらい
試飲後 畑を見て お別れしました。


これにて 仕事っぽいスケジュールは、終了。
パリへ。

ホテルのチェックイン後
噂のレストラン サチュルヌへ


8日(土) 
あまり時差ボケにならない性質なのですが
今回は、メタメタで ようやく ぐっすり寝れて 昼まで 爆睡後
レ・ボン・マルシェの食品館へ
ここは、日本人観光客にも人気が、あるようですが
実際の品揃えは、日本のやら中国、インドなど各国の食材や調味料が、置いてあり フランス人向けのものとなっています。 なので ここでお土産を買おうとするとmade in italiaとかだったりで 意外と苦労します。w
で レ・アールの調理器具屋さんを一通り巡って
パリのストーンズの写真展に顔を出し 日中は、終了。
昼は、ベルギーのムール貝専門チェーン Leon
夕飯は、NEVA CUISINEへ


9日(日)
朝から まだ 一度も行った事がなかった
クリニャンクールの蚤の市へ

一度 ホテルに戻って
ヴァンヴの蚤の市へ

ギャラリー・ラファイエットが、日曜休みだったのを
忘れていました。
お土産を買う予定が、大きく狂った次第です。

日本人は、働きすぎかもしれませんが
フランス人は、もう少し働いた方が、いいですかね。(笑)

夕飯は、AGAPE BISで
教えてもらったフランスのぐるなびみたいなサイトに ここが、出ており
このサイトから予約するとMENUが、40%引きというちょっとショッキングな値引を利用してきました。
77ユーロが、 46.20ユーロは、申し訳無さが 若干ありました。(^^ゞ

なんと ピエール・オヴェルノワの2000年のプールサールが、あったので 迷わずチョイス。
この店では とても高額なワインだった為か
店員が、ビビっているのが明らかで ちょっとウケました。

そうそう フランスの人気のあるレストランの予約は、通常 リコンファームが、あるので
連絡の取れる電話番号が、必要だったりします。
現地の人にお知り合いがいましたら
頼んでみましょうね。


10日(月)
シャルル・ド・ゴール 11時発
火曜朝6時に羽田着

そのまま 藤沢へ
一息入れて 店開けましたが
夕方から異常な睡魔に襲われていました。。。


こんな感じです。

この間通して 晴れていて
暑かったです。
羽田に着いても暑かったですが やはり日本は、湿度が、高い。(-_-;)



一言では やはり語れないので
頑張って 生産者の個別訪問について
ちゃんと書かないといけませんね。(^^ゞ

帰国後来店いただいたお客様方から
ブログ待ってます♪とプレッシャーをかけられてますが
どうでしょう?

プロフィール

rocksofffujisawa

Author:rocksofffujisawa
湘南 藤沢のワインショップ
ロックス・オフです。

藤沢駅徒歩8~9分 江ノ電石上駅から1分のところでやってます。

2007年6月にナチュラルワイン(自然派ワイン)広める為に独立。

所謂 普通のワインやナチュラルじゃないオーガニックワインも扱っており 広くワインの普及に努めています。

ホームページ:
http://rocks-off.ocnk.net

facebook:
https://www.facebook.com/rocks.off.fujisawa/

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