2008年総括

昨日、今日 年末の挨拶もかね
ご来店いただきました皆様 ありがとうございました。

夕方の混み方は、半端無く 今年一年の総決算に ふさわしい2日となったと思われます。


昨年6月にオープンしたので 実質1年目の2008年
撒いた種の芽が、出だした感じで
店としては ダッシュに近いスピード感で1年が、経ちました。

常連のお客様には 急激な店の成長ぶりに 不安を覚える方もいるようでしたが
こんな感じで 良いと思われます。
これからも 調子に乗って資金繰りに苦しまないようにだけ 注意したいです。 

さて
今年は、業界誌 酒販ニュースのインタビューに始まり 取材も多くなり
注目されるにつれ 望まない飛び込み営業も増えたのは事実ですが
ワタクシの哲学に合う 新しい会社、インポーターとの取引は新鮮でしたし
ロックス・オフのお客様利益に適う事柄として 
取材、インタビューをしてくださった会社、担当者様には この場を借りて お礼申し上げます。

今年は、12月31日20時 時点で およそ6000回レジを打ったようです。
平均単価を書くと 売上が、バレるので書きませんが(笑)
ロックス・オフを使っていただいたお客さまには 感謝で一杯です。

特に ほぼ毎日や毎週末 皆勤といったヘビーなロックス・オフ・マニアの皆様には
お礼の言いようもありません。

今年は、月曜の祝日及び振り替え休日が、多かったので
沢山イベントが、出来
参加された皆さんも 各々楽しんでいただけたようで
やり甲斐がありました。
来年は、意外と月曜の祝祭日が、少なく どうしたものか
今から頭を悩ませております。(^^ゞ
(1月は、いきなり いつもの試飲会が、成人の日に ありますが
その後 ゴールデンウィークまで ございません。)

また 1月は、19日~23日冬休みを頂いて 
ロックス・オフを起業後 初のフランスに行ってきます。
こうやって畑を見に行けるのも 皆様のおかげです。
改めて感謝いたします。

2009年 世情も不安定ではありますが
益々 勉強させていただければと思います。



2008年 業務卸除く
年間店頭手売り本数ベスト3の発表です。
白 
1位 モンカロ ヴェルディッキオ ヴェルデ・カルプテ 2005
2位 ベルジュラック シャトー・デゼサール ブラン 2007
3位 ボネ・ユトー ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ シュール・リ 2007 


1位 ラ・フルール・コテリー 2005
2位 アイアンストーン ジンファンデル 2006
3位 ティレルズ オールド・ワイナリー ピノ・ノワール 2006

モンカロのヴェルディッキオは、上から2番目のクラスで スペリオーレ 
現在庫 2006年になっていますが 多少フレッシュになったぐらいで 
あまり印象は、変わりません。
色々な料理に合いやすいので ついつい売っての1位かと思われます。

2位のベルジュラックは、何度か品切れを起しましたが 堂々の2位。
3位 2008年後半に登場したわりには 上位へ 魚貝類好きの湘南人ならではのワインだったのかもしれません。

赤ですが
1位は、今年前半にしか売っていないボルドー ラ・フルール・コテーリー 2005が、残ってしまいました。(笑)
これは、値段も2000円超えるので 正直 意外でしたが ワインの内容は、非常によく 
強くオススメさせていただいた結果と思います。

2位のアイアンストーン ジンファンデルは、現在 2007年に変わってしまいましたが
ほぼ変わらずといった感じで 引き続き好調なワインです。

3位も現在2007年に変わってしまったピノ・ノワールで こちらは、だいぶ甘くなって変わってしまった。 ちょっと残念な感じです。


来年も 素晴らしいワインを見つけ出していきたいです。


いつの日か 自然派ワインが、このベスト3に入るのでしょうか?(笑)

新年は、2日 13時よりスタートします♪

皆様 よい お年を!!


はぁ~ 棚卸しかぁ(苦)

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クリスマスプレゼントか

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延期になっていたコレクターズ・ボックスは、今日発売だったとは・・・

いきなりやってきて驚いた。

マニアから どれだけ 絞り取る気か
プレゼントのT-シャツと紙ジャケフレームは、
このボックスに入っていないアフターマスのUSヴァージョンやら
ベストのホット・ロックスなど6点
更に 買わなければもらえないシステムであることに
愕然とし 憤りを感じております。

そんな事は、ともかく

SHINE A LIGHT
観ました?

素晴らしいですねぇ。
絶賛に値する出来です。

多少 カメラが、振られた先のメンバーの音が、大きくなるのが
気になったが かなりの迫力と良い音です。

キースが、ミスって ミックが、本気で怖い顔になるところが、一つの山です。
見逃されませんように♪

また 昔 この映画のサントラの記事でも触れたが
ゲストが、やはり映像付きでも かなり良かったです。

バディー・ガイも ステキだけど
やはり ジャック・ホワイトが・・・ヤバイ。。。です。



まだ 観てない方は、パワーを貰いに劇場へ
ストーンズファンでない人にこそ 観てほしい映画です。

世界一カッチョイイ60代♪

大岡さんは、ファンキーです。(爆)

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ちょっと遅くなってしまいましたが
先週 大岡さんが、帰国したので
会いに行ってきました。

写真は、大岡さんとオーンズプラの草野さん。w

大岡ワインづくしで 堪能しつつ 場を楽しんできました。
それにしても
素朴で紳士な彼は、とっても好きです。

最近 大岡ファンの皆様には 店でお話したとおり
今年のヌーヴォーの感想は、ダイレクトに伝えておきましたよ。

大岡さんの偉大なところは、何か言っても 特に反論するという感じではなく
ふむふむと聞いてくださるところです。

テイスティングではなく 
楽しく飲むのが 自分のワインの理想であると大岡さんは、申しておりました。

ル・カノンのシャルドネなどは、クロのブログにもありましたが
コメント書く気にもならない はー 美味しいというワインであり
この度も飲みましたが 鳥肌実なワインです。w

大岡さんが、ワインを造り続けているかぎり
ロックス・オフは、売り続けると決めておりますが
理由は、まさに 人柄と彼の造るワインです。

ロックス・オフで 大岡さんと触れ合った方には
是非 毎年の楽しみとして新作を飲んでいただければと思わずにはいられません。

人間が、葡萄 100%で造っているのですから
波もあるでしょう。
ただ 他の造り手と比べて かなりハイレベルで 安定していると思います。

人生を共に歩むに値する造り手です。
素敵じゃないですか
生活の一片で 俺、私は、毎年 彼のワインを楽しみにして生きるって。

大岡さんも 輸入している立野さんも
とっても真剣で 能力も兼ね備えた方です。
少なくとも ワタクシは、信用しております。
直接 2人に会えないまでも ロックス・オフの看板に免じて
末永く 楽しんでいただければ幸いです。

P.S.
外国の自然派の造り手が、よく言う
日本で飲む自分のワインの違いについて
大岡さんに聞いてみましたが 
大岡さんのワインに関しては 特にフランスと違いは、ないそうです。

看板犬復活w

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お久しぶりです。

最近 チョロチョロお店に顔を出しては、お客様に可愛がられておりますが
お店が、混まないと スネて寝てます。(爆)

さて
混まないと つながりで
12月に入り 多少 お客様の来店が、多くなっておりますが
基本的に 説明販売なことが、多く 
2組以上のお客様来店時 

電話に出られません。

とういうか 電話より 来店のお客様優先と
スタッフ クロにも きつく申しつけております。

電話に出ないのは 接客中とご判断いただき
お問い合わせ ご注文は、時間をおかれまして 粘り強くお願いします。


もう一つ
この一ヶ月間で 広告を 結構 打ちました。
明日も 藤沢近辺のお宅には 新聞折り込みが、入る ご家庭もあろうかと思います。(笑)

新しいお客様に 特に 言っておきたいことが・・・

当店のドアは、来店時

押して 入るようになっております。

うちは、電気が、ついていて 中に人が、いる状態で 
閉店しているということは、まず ありません。

最近 多発しているのですが
ドアを引くだけ引いて ささっと帰られませんよう
切に お願いいたします。

折角来ていただいたのに・・・

リアルワインガイド 点数放談。

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さて 今回のリアルワインガイドにコメントを初めて載せていただきました。

いや~ ワインに点数付けたりするのって 難しいですね。(^^ゞ
皆さん コメントで判断ください。
(っていうか 点数だけで ワイン買っちゃだめですよ♪)

前回 ロックス・オフを紹介してもらった号に載っていた高評価なワインを
その後 飲んでみましたが
なるほどなワインもあれば ん?ってなものまで・・・

やはり難しいです。(点を ただ付けるのは、簡単ですよ。 そういう意味ではありません。)

ワタクシの100点基準は、シャトー・ラトゥール 1947です。

参考までに 
コメントをお願いされてから 飲んで 付け始めた点数(今飲んで)は、

エルミタージュ 2004 ダール・エ・リボ  88
クロ・ド・ロリジンヌ ソワフ・ド・プレジール2006  88
クロ・ド・タール 1997  94
クロ・デ・ランブレ 1997 トープノ・メルム  92
シュバリエ・モンラッシェ 1995 アンリ・クレール  94
ドゥーツ 1990  92
ヴェルシュニー 2006 ピュズラ  85
ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2003 アンドレ・ゴワショ  86
ジミオ ミュスカ モワルー  86
シャトー・モンタロン  86
コーラル・ヌー 2005 ブルーノ・デュシェン  89
シアム 2007 フレデリック・コサール  88
アリッサ・ジェーン 2006  90
アチュラ ブラン  86
ラ・ボーム シラー  82
ラ・グラヴェート・ド・セルタン 2004  88
カミッロ・ドナーティ モスカート・フリッザンテ ドルチェ 2006  90
シュヴェルニー ラ・ボティス 2005 ドメーヌ・デュ・ムーラン  87
ドリームタイム・パス ソーヴィニヨン・ブラン 2007  85
ドメーヌ・ド・ラ・ガンス レ・クラヴィエ 2006  89
ヴーヴレ・セック 2004 ルメール・フルニエ  90
テラノブレ カベルネ・ソーヴィニヨン 2007  82

今思えば 店頭での試飲のワインは、チェックしてなかった事に気がついた。
また ワイン教室やイベント等で開けたワインは、バタバタしてたので 
ほとんど点は、付けておりません。
さらに 低評価過ぎるワインが、2本ほどあったが 気の毒なので 割愛します。

取り上げたワインは、リアルワインガイドを読んでいただくとして
単純に良かったワインより コストパフォーマンスが、良い順に候補を挙げていった。
点数を基準にすると 某インポーター氏が、言っておられたが 
ワインの値段が、高くなっていってしまうというジレンマもあるそうなので 気を付け
うちらしい セレクトにさせていただきました。
(クロ・ド・ロリジンヌは、趣味ですが・・・爆)

このような依頼が100本分とかあったら 仕事にならないなぁなどとも思った。

ちなみに 
次があるか わからないので
現在 飲んで 点数付けてません。(笑)

この点数に意味は、あるのか?と聞かれれば
そこまで自信過剰ではないので
あくまで大雑把な座標でしかないと答えざるえません。

評価するという事は、あり得ないくらい衝撃的なワインから
ケミカル物質バリバリの500円ぐらいの超低価格ワインまで 
よく知らないと付けられないはずで 
知らなさそうな人間が、公で付けた点が、一人歩きするのが、若干 耐え難い時もある。


ついでなので 前にも書いた気がするが
もう一押ししておくと
神のなんちゃら で 取り上げられたとか 
このリアルワインガイドで点が高かったからとかに代表する
マスコミにウケたワインを商社の方や酒屋、ワインショップが、
セールストークで使ってたら みっともないかも。

これは、コレ それは、ソレです。

それで売れるようにした消費者も悪いのかもしれませんが。
(漫画のコピー貼ってワイン売ってるような店のワインを買うのは止めましょう♪)

少なくとも うちは、訳のわからない他人の評価でワインを取るようなセンスは、
持ち合わせておりませんし
漫画描いてる人より こちらの方が、確実にプロです。 
間違えてはいけません。
美味しそうなワインは、自分で探せます。


多事放言になってしまいました。(失礼!!)

あっ 忘れてた 冬号の方 よろしくお願いいたします。

手作りボトルか? 1937年 ミュジニ

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こんなワインが、着きました。

1937年 ミュジニ

御歳 71歳。
ブルゴーニュのこのヴィンテージは、とても良いらしい。

古酒好きですが この年は、飲んだ事ないです。

また 造り手も よくわかりません。(笑)

液面は、極めて良好ですが
飲めるのかは、はっきり言ってわかりませんので
売れません。

自分で飲みます。


イカツイ瓶に入っていると連絡が、あったが
こういう瓶は、初めてです。
写真では見難いと思いますが
瓶の表面が、とてもデコボコです。

夢心地にさせてくれるか
ガッカリするかは、わかりませんが
落ち着かせて 春頃 いってしまおうと思います。

記事をお楽しみに♪

YOU ARE SO BUBBLY 2007

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バブリーと聞くと
バブル期の最後の方を体験したものとしては
思い描くのは、マネーだったりしますが

これは、
あなたは、成金!! ではなく
あなたは、はじけてる♪という意味です。(爆)

まさに 12月向けな タイムリーなロゼ・ペティアンです。
フランス ロワールの自然派の天才
ル・ブリソーで お馴染み クリスチャン・ショサールのネゴシアンワインです。

南仏の神様 マゼルの葡萄をメインに 
ロワールの葡萄を混ぜるという(洒落ではありません。汗)
アペラシオン・フランスなワインとなっております。

セパージュも驚きの
カベルネ・ソーヴィニヨン 50%
グルナッシュ 30%
サンソー 10%
コー 10%

無添加ですが デゴルジュマンしてあるので
所謂 不安定で酵母的な自然派ペティアンというよりは
スタイリッシュで完成度の高い辛口 ロゼスパークです。

クレーマーか?

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写真は、うちの注文用紙です。

低温劣化というものが、ワインには存在しますが
短時間といこともあり
うちに入ってくるワインは、取引先各社の協力の下
すべて リーファーかクール便で入れております。

故意か、ミスかは 各社で違いそうですが
ここ1、2ヶ月 FAXにもある一文を無視して常温で送ってくる会社が、多く
まったくもって疲れます。

疲れるというのは
苦情&説教(諭し?) 
それでもって 返品交換というストレスが、溜まる
申し出&作業をしなくてはならないからです。

うちは、売り時が、遅れ
インポーターは、送料を損し
配送会社が、儲かるという仕組み。(苦)

断りも無く 勝手に 発送スタイルを変える方が、間違ってると思うので
一本サービスしますから 引き取ってくださいという頼みも聞きませんが
逆ギレは、今のところされておらず
粛々と手配し直してもらっております。

この季節で 何もなければ 常温であるドライ便でもいいのかもしれない。
だけど ワインを運んでくれる方々は、
ワインのプロでも ワインを愛している人達でもない。(中には いらっしゃるかもしれませんが・・)
経費は、かかるが 何らかのアクシデントに備えているのです。

すまない気持ちもありますが
プライドと哲学の問題ですので・・・^^;

繰り返しになりますが
消費者へ 出来うる限りフレッシュな状態でバトンを渡すのは
なかなか大変です。

ご案内

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ワイン&リカーズ ロックス・オフです。

神奈川県藤沢市鵠沼石上2-11-16
JR、小田急線 藤沢駅 徒歩7分
江ノ電 石上駅 徒歩1分

営業時間11時~20時

月曜定休(祝日の月曜のところも休みです。)

tel 0466-24-0745
fax 0466-24-0746


ワイン&リカーズとありますが
ほぼワインです。w

湘南にお越しの際は、お立ち寄りください。

店の概要は、
店舗仕様の書庫をクリック お願いいたします。


また 検索から このページへ いらした皆様へ

このページは、ホームページではありません。
ホームページは、上記 アドレスをクリックください。 

業務案内は、ホームページ中段あたりが最新情報欄になっています。

facebookやってます。

GUNSが、キターー。

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珍しく音楽の話でも。。。

ガンズ&ローゼスのアルバムが、14年ぶりに出た。
14億かかったらしいが どこに かかったのでしょう?(苦)

ガンズといえば
我が青春時代において
70年代のツェッペリン同様
怪物と呼ばれたバンドで 伝説も沢山。

現在 ガンズの商標登録の所有権をアクセルが、持った事もあり 
オリジナルメンバーの復帰は、100%なさそう。

さて このアルバムは、ガンズなのか・・・

過去 ディープに聞き込んだ元ファンとしては 
これは、アクセル・ローズのソロであり 
彼のエゴを天才と言っていた人間には 違うでしょ!!と証明できたアルバムになったと思う。

40代にして あの歌声は、微笑ましいが
通して聴き終えた後
ふと ビーチボーイズのブライアン・ウイルソンは、凄かったと なぜか思ったのは、不明だが
古い音楽でありながら 時代の先端だったガンズ(アクセル)は、14年もかけ
過去のガンズの曲のフレーズも垣間見せつつ
KOЯNやマリリン・マンソンのパクリのような感じで復活した。

スルメアルバムなのかもしれないが
ガンズの良さは、尖がっていつつ キャッチーともいえる 曲にフックのある楽曲の良さにあった。
スラッシュも 作曲能力は、その後をみても明らかだが 
少なくともガンズでは印象に残るフレーズを弾いていた。
寄せ集めチームだからか
このアルバムにそのようなフレーズは、ない。

また USE YOUR ILLUSIONでも 感じていたが 
ニルヴァーナのカトート・コバーンに断ち切られたはずの押し付けがましいアクセルの歌詞は、
酷くはないが 長ったらしく退屈だ。

アクセル・ローズにも サポートした連中にも
1980年代後半に書き綴ったオーソドックスでありながら 緻密なROCK N' ROLLを書く能力は、無いようだ。

ガンズは、イジーが、出て行った時に終わっていた。
回顧主義といわれようが 古い音楽に戻ってしまう理由は、こういうアルバムにある。

ミックとキースは、なんだかんだで続けられて 彼らもハッピー 我々もハッピー。

残念な事ですね。

プロフィール

rocksofffujisawa

Author:rocksofffujisawa
湘南 藤沢のワインショップ
ロックス・オフです。

藤沢駅徒歩8~9分 江ノ電石上駅から1分のところでやってます。

2007年6月にナチュラルワイン(自然派ワイン)広める為に独立。

所謂 普通のワインやナチュラルじゃないオーガニックワインも扱っており 広くワインの普及に努めています。

ホームページ:
http://rocks-off.ocnk.net

facebook:
https://www.facebook.com/rocks.off.fujisawa/

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